• 店主 19th Uramoemon Futami

笑うナマケモノ

あと少しで越前大野に戻れる。

北海道ルスツで3ヶ月間を過ごし、暖冬と言われながらも極寒のマイナス23度も体験し、大野は寒いと思っていたがいやはやなんのカワイイもんです!と言いたくなる。


ナマケモノのライフスタイルとして、好きな時期に好きな土地で暮らす!ことも、ある意味贅沢であり、かつ刺激的であることはよく分かった。


刺激的な部分といえば、ここに来なければ知り合えなかった友人達のと出会い。

いろんな話をする中で、また新たなアイデアを生み出すきっかけにもなった。


越前大野を面白く、暮らしやすい街にするためには、まず住民が笑わなければならない。楽しまなければならない。

多様性を理解し、受け入れなければならない。


人種も思想も文化も環境も。


人が流動する事で生まれる新しいモノやコトを醸成させるために「座布団サーフィン」なるものを考えている。


詳しくはまた別の機会に。



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